アプリで英会話を学べる「レアジョブ英会話」がおすすめな理由!英語力は海外旅行だけでなく人生を変えるスキルになる

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「レアジョブ英会話」が人気の理由は何か?

英会話学校に通うのは時間と費用の無駄

 

私の時代は英会話を学ぶというと、まるで大学の授業料に匹敵する学費を支払って会社帰りに英会話に通うのが一般的でした。

現在も通学型の英会話学校はありますが、通う費用と時間の捻出が大変です。

しかし、最近はスマホやPCにアプリをインストールすれば、自宅にいながら外国人教師とマンツーマンレッスンが可能な時代になりました。

アプリを使ったオンライン英会話を提供する業界で、唯一の上場したのが「レアジョブ英会話」です。

2007年に創業して以来、会員数は70万人を突破。講師の数は5000人以上の規模で、研修などに利用した大手企業も2100社以上に上りました。

「レアジョブ英会話」公式サイトより

「レアジョブ英会話」の特徴とは?

業界最大手の「レアジョブ英会話」はSkype登録が必要ありません。

公式アプリをPCやタブレット、スマホにインストールすれば、そのアプリで予約、受講、復習が可能です。

とくに、レッスンの予約は最短5分前から可能で、数日前から英会話レッスンを予約していたために、仕事や生活のスケジュールを制限されることもありません。

「レアジョブ英会話」の主な特徴は次の通りです。

  • Skypeの登録が不要PCサイトや公式アプリでレッスンが可能
  • スマホアプリで予約から受講、復習まで完結できる
  • 最短で5分前からレッスンの予約が可能
  • 画面、教材、チャットがブラウザ1つで表示可能
  • チャット欄には「レッスンで困ったときに使えるフレーズ集」が表示される
  • 日本人の専門カウンセラーに学習相談できる
  • 1レッスン129円~から始められるリーズナブルな料金

「レアジョブ英会話」は、スマホやタブレットで最短5分前に予約し、毎日朝6時~深夜1時までレッスンを始める英会話教室です。

このため、忙しいビジネスマンでもレッスンの時間を柔軟に予約できる点が大きな特徴です。

では、料金はどうなっているのでしょうか?

詳しく見ていきたいと思います。

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無料の体験レッスンも用意!わずか2ヵ月で習得するコースも

25分レッスンを2回無料体験したうえで最終選択できる

「レアジョブ英会話」の最小レッスン単価は129円から。毎日、1レッスン(25分間)が可能なコースがいくつか用意されています。

  • 日常英会話コース(月額5800円)・・・・・1レッスンあたり187円
  • ビジネス英会話コース(月額9800円)・・・1レッスンあたり316円
  • 中学・高校生コース(月額9800円)・・・・1レッスンあたり316円

「レアジョブ英会話」公式サイトより

また、日常英会話コースには、レッスンの回数や時間に応じた料金も設定されています。

  • 毎月8回レッスン(月額4200円)・・・・・・1レッスン525円
  • 毎日50分・1日2レッスン(9700円)・・・・1レッスン156円
  • 毎日100分・1日4レッスン(16000円)・・・1レッスン129円

「レアジョブ英会話」公式サイトより

さらに、「レアジョブ英会話」はすぐに有料登録する必要はありません。

会員登録(無料)したあと、通常2回(1回25分間)の体験レッスンを受けられ、その体験レッスンの結果、入会するのかどうか、あるいは、どのコースで学ぶのか、決めることができます。

また、無料登録後、7日間以内に有料会員登録をすると、最初の月はレッスン料が半額となります。

登録の流れは以下の通りです。

  1. 無料登録
  2. レッスン予約
  3. 体験レッスン
  4. カウンセリング
  5. 有料会員登録

まずは、無料登録して体験レッスンを受けたうえで判断できる流れとなっています。

「レアジョブ英会話」には、海外赴任や外資系企業に転職したビジネスマン向けに、2ヵ月間でビジネスレベルの英語力を取得できるレアジョブ本気塾」も用意されています。

この本気塾は、経験豊富な日本人トレーナーがマンツーマンで学習をサポートし、2ヵ月間の「週1回の通学学習指導」と「自宅学習」で徹底的に英会話力を鍛え上げるというものです。

詳しくは「レアジョブ本気塾」の公式サイトを参考にしてください。

手軽に新たな能力を身につけて自分の付加価値を高める方法

大手企業のリストラが相次いでいますが、今後は黒字企業でも中高年を削減する「新リストラ時代」が本格到来すると言われています。

ある企業の人事担当者が話していましたが、リストラ対象になった人は最初、「なぜ、あれほど会社に貢献したのに、私がリストラ対象なのですか?」と驚きと怒りの声を上げるそうです。

「自己評価」と「会社評価」は大きく異なるものです。

そんな「新リストラ」は、現在の中高年よりも30代前後の世代が身構えるべきだと指摘する人もいます。

若手・中堅社員にとって、いま相次いでいる中高年リストラは決して他人事ではありません。

自力で稼ぐ力が人生を左右する”実力主義”の時代が近づいているともいえるのです。

ただ、どんな時代になろうとも、次の3点に留意すれば、荒波を乗り越えられるものです。

  • 得意分野を伸ばし会社員時代からそのマネタイズ方法を考える
  • 最低限WordPressでブログ運営できるスキルを身に着けておく
  • 役に立たない資格試験よりも自力で稼げる武器となる英会話を習得する

「得意分野のマネタイズ」や「ブログ運営のスキル」の重要性は、これまでも何度か述べてきました。

一方で、日本は訪日客の増加が予想され、あらゆるビジネスシーンで英会話は強力な武器になるのは間違いありません。

私の長男は一度も留学したことはなく、すべて在宅で英語とスペイン語、中国語の3カ国語を習得しました。

その甲斐あって、最初に勤めた商社でも現在のITベンチャーでも重宝されたといいます。

英会話の力があれば、稼ぐ武器が身に付くだけでなく、グローバルな人的資産をつくることも容易になり、視野も広がるはずです。

英会話は早めに取り組んでおくことをおすすめします。

「レアジョブ英会話」の無料レッスンはこちら
 

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